もうすぐお盆休み

おはようございます。

みなさん、お休みは如何お過ごしされましたか。

天気も良くて、暑さが厳しかったですが、

からっとして、気持ちのいい天気でしたね。

真夏の暑さに耐えながらとは言っても、

毎年の真夏の最高気温の事を思えば、

松本では、37℃、38℃になる時がありますから、

今年の松本市の最高気温は今の所35℃ですから、

まだ、ましな方だと思った方が気が楽になりませんか。

猛暑は、まだまだ続くそうですから、

みなさん、水分補給確りとして頂いて、

栄養のある物確り食べて、この暑い夏を健康で乗り切りましょうね。

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今日の気温です

8月7日

 朝6時室内温度23℃

 外気温度22℃

 前の晩の室内温度29℃

8月8日

 朝6時室内温度24℃

 外気温度23℃

 昨晩の室内温度29℃でした。

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夏バテしない様に

夏バテに効果的な食べ物 5選

ここからは、夏バテに効果的な栄養素を豊富に含んだ食べ物を5つ紹介します。

夏野菜

夏に旬を迎える野菜は、汗をかいた際に必要となるカリウムや水分などが豊富に含まれているので、夏バテ対策になります。美味しく、安価で入手できるので、夏の食卓に積極的に並べてみてはいかがでしょうか。
代表的な夏野菜は、トマト・ナス・とうもろこしなどが挙げられます。

魚やかまぼこ
魚やかまぼこには疲労回復に効果がある良質なタンパク質が豊富に含まれています。また、「かまぼこ」は脂質が少ないため、脂質が多い肉類を食べるよりも、タンパク質摂取量の割合が多くなるため効率良くタンパク質を摂ることが出来るのです。特にかまぼこは、暑い夏に火を使わずに、切るだけで簡単に食べることができますので、おすすめです。

鶏肉や豚肉
鶏肉や豚肉にはスタミナ増強効果があるといわれています。鶏肉にはイミダペプチドという成分が含まれ、疲労回復に効果があります。また豚肉にはビタミンも豊富に含まれているので、夏バテ解消に効果があります。

うなぎ

うなぎには、ビタミン類が豊富に含まれているので、疲労回復効果などがあります。しかし、ビタミンCは全く含まれていないので、ビタミンCを含む食材をうなぎと一緒に食べた方が、夏バテ対策にはなるでしょう。

梅干しやレモン
梅干しやレモンにはビタミンCが多く含まれています。ビタミンCにはストレス軽減効果や免疫力向上効果があります。夏バテ対策として積極的に摂取するとよいでしょう。梅干しは、特に調理の必要がなく、そのまま食べられるのでおすすめです。

夏バテしない様に、栄養バランス考えながら、

美味しく、楽しい食事をしたいですね。

私は、野菜を大量に食べる様にしているお陰で、

夏バテにはなっていません。

タンパク質も取るように心がけ、炭水化物は減らすようにしています。

ごはんなどの、炭水化物が良くないと言われているようですが、

良くない訳ではなく、取りすぎに注意すれば、身体には必要な物ですから、

体質に合わせた量を、自分で調整することが大切ですね。

健康管理、そんな言葉が重くのしかかってくる年頃になって、

やっぱり、健康でいられるのが一番の幸せに繋がりますから、

みなさんも、参考にし、健康管理確りとしてくださいね。

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今日もみなさんが幸せな一日であります様に

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佐々木より

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